視力低下・飛蚊症

視力低下 飛蚊症 整体

長町で視力低下・飛蚊症が気になる方へ

視力低下 飛蚊症 整体でお悩みの方へ。

「最近、視界がぼやける」「メガネの度が合わなくなってきた」「目の前に何かちらつく」

そんなお悩みをお持ちの方へ。視力低下や飛蚊症には様々な原因があり、当院で改善できるものばかりではありません。ただ、これまで実際に何人かの方の変化に立ち会ってきました。私自身の体験も含めて、今回はそのお話をご紹介します。

メガネを忘れるほど、視界が明るくなった方

視力低下 飛蚊症 整体 長町 メガネのイメージ

視界が明るくなり、メガネをかけていることを忘れるほどでした

普段メガネをかけている方に、神経整体で目のケアを行ったところ、視界が明るくなり、メガネをかけていることを忘れるほど、見え方が鮮明になったことがありました。

※個人の感想です。効果には個人差があります。医療行為ではありません。

視力検査の数値に、変化があった方

視力低下 飛蚊症 整体 長町 視力検査のイメージ

視力検査の数値に、変化が見られました

脳もみを受けた際、「気持ちよかった」と同時に、視界が明るくなり、いつもモヤモヤしていた気持ちが前向きになれたと話してくださった方がいらっしゃいます。「またやるね」と、2週間後に小顔矯正も一緒に受けられました。

その2日前に眼科で視力検査を受けたところ、両目0.8だった視力が、左目だけ1.0に変化していました。「もしかしてメガネいらないかも」とお話しされていました。

小顔矯正では、鼻・頬骨・側頭骨など、目の周りの骨の縫合にアプローチしています。

※個人の感想です。効果には個人差があります。医療行為ではありません。

院長自身の飛蚊症の体験

視力低下 飛蚊症 整体 長町 院長の体験

強い紫外線を浴びた日、飛蚊症が現れました

実は私自身も、飛蚊症を経験したことがあります。

強い紫外線を浴びた日、左目に髪の毛のようなものが見えるようになりました。眼科を受診したところ、「黄斑前膜」による視力低下と診断され、断面写真を見た医師から「これが飛蚊症の形です」と言われ、紹介状を持って手術を行う病院へ。1ヶ月後に手術することが決まりました。

手術までの間、夜寝る前に、自分で頭蓋骨と目のセルフケアを行っていました。目を閉じた状態で、眼球を支えている筋肉のこわばりに軽く触れ、緊張をゆるめる。鼻骨・頬骨・側頭骨・蝶形骨の調整も合わせて行いました。すると、目に温かいものが流れるような感覚があり、飛蚊症が徐々に薄くなり、やがて見えなくなりました。目の見え方も鮮明になり、「本当に手術が必要なのだろうか」と思うほど、楽になりました。気持ちよさを感じながらリラックスできたことも、大きかったと思っています。

飛蚊症が改善した方は、私の他にもお二人いらっしゃいます。

※個人の感想です。効果には個人差があります。医療行為ではありません。黄斑前膜など、眼科的な診断・治療が必要な場合がありますので、自己判断せず眼科を受診してください。

当院での視力低下 飛蚊症 整体の考え方

視力低下 飛蚊症 整体 長町 頭蓋骨と目のつながりのイメージ

目の周りの骨や筋肉のつっぱりが、見え方に関わっていることがあります

目の周りには、鼻・頬骨・側頭骨・蝶形骨など、複数の骨が集まっています。この骨と骨のつなぎ目(縫合)や、眼球を支えている周辺の筋肉にわずかなつっぱりがあると、目の血流や神経の働きに影響している場合があると考えています。

施術では、目を閉じた状態で、眼球を支えている筋肉の硬さにごく軽く触れ、緊張をゆるめていきます。強く押したり、眼球そのものに圧をかけたりすることはありません。目が疲れている方ほど、この筋肉が硬くなっている傾向があります。

この考え方は、美容神経エステ(小顔矯正)脳もみで行っている頭蓋骨へのアプローチと、根っこの部分では同じです。

白内障の手術(水晶体の手術)を受けられた方は、目の周りの施術を行うことができません。事前にお申し出ください。

眼科での検査・治療について

視力低下 飛蚊症 整体 長町 眼科での検査のイメージ

まずは眼科での検査をおすすめしています

視力低下や飛蚊症の背景には、黄斑前膜や網膜剥離など、眼科的な治療が必要な病気が隠れていることがあります。まずは眼科で検査を受け、原因を確認していただくことが大切です。

生理的な(加齢性の)飛蚊症の場合、確立した投薬治療は現状ありません。レーザー治療や手術という選択肢もありますが、保険が適用されない自由診療であったり、合併症のリスクを伴うこともあり、「経過観察」を選ぶ方も多くいらっしゃいます。当院は、病院での治療の代わりになるものではありませんが、経過観察をされている方や、治療の選択肢に迷われている方が、並行して受けられる方法の一つとして、ご相談いただくことがあります。

よくある質問

眼科の治療をやめて、整体に切り替えた方がいいですか?

いいえ。当院は病院での治療の代わりになるものではありません。眼科での経過観察・治療を続けながら、並行して受けていただくことをおすすめしています。

白内障の手術を受けましたが、施術を受けられますか?

目の周りの施術はお受けいただけません。白内障の手術歴がある場合は、ご予約時に必ずお申し出ください。

どれくらいで変化を感じますか?

個人差が大きく、数回で変化を感じる方もいれば、時間がかかる方もいます。すぐに自覚できる変化がなくても、眼科の視力検査で数値に動きが見られることもあります。

どんな視力低下・飛蚊症でも対応できますか?

いいえ。網膜剥離など緊急の処置が必要な病気が隠れている場合もあります。まずは眼科で検査を受けていただくことをおすすめします。

痛みはありますか?

強い刺激を加える施術ではないため、痛みを感じることはほとんどありません。目の周りも、ごく軽い圧で施術します。

ご予約・アクセスはこちら

視界のぼやけ、飛蚊症が気になる方は、一度体の状態を見せてください。

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